度々登場しておりますおまかせ窓口担当の加藤です。
ようやく仙台も桜が満開に、
日曜日は春らしくポカポカ陽気で各地でいろいろなイベントも行われました。
お花見の人出も一番となったようです。

私は久々に早朝の海へ出かけてみました。

写真は閖上(ゆりあげ)という古くからの港で、
砂浜ではまぶしい太陽と漁から帰ってくる漁船をバックに
サーフィンをしている人がけっこういました。
実は「閖」という字は辞書に載っていません、
この地は「いかだに乗った観音像が浜に揺り上げられた」との伝説から、
昔から「ゆりあげ浜」と呼ばれていました。
後に仙台藩4代藩主・伊達綱村公が
大年寺という寺の山門から遠く東の「ゆりあげ浜」を望み
門の中に水が見えたので門に水と書いて「閖上」と呼ばせたそうです。
西を見れば仙台の町並みの先には雪をかぶった蔵王連邦が

海あり、山あり、自然はもちろん
海の幸、山の幸、おいしい食べ物のある町「仙台」、
歴史の町、100万都市「仙台」改めて仙台のすばらしさを感じ
人に自慢したい町「わが町仙台」を感じた一日となりました。
ようやく仙台も桜が満開に、
日曜日は春らしくポカポカ陽気で各地でいろいろなイベントも行われました。
お花見の人出も一番となったようです。

私は久々に早朝の海へ出かけてみました。

写真は閖上(ゆりあげ)という古くからの港で、
砂浜ではまぶしい太陽と漁から帰ってくる漁船をバックに
サーフィンをしている人がけっこういました。
実は「閖」という字は辞書に載っていません、
この地は「いかだに乗った観音像が浜に揺り上げられた」との伝説から、
昔から「ゆりあげ浜」と呼ばれていました。
後に仙台藩4代藩主・伊達綱村公が
大年寺という寺の山門から遠く東の「ゆりあげ浜」を望み
門の中に水が見えたので門に水と書いて「閖上」と呼ばせたそうです。
西を見れば仙台の町並みの先には雪をかぶった蔵王連邦が

海あり、山あり、自然はもちろん
海の幸、山の幸、おいしい食べ物のある町「仙台」、
歴史の町、100万都市「仙台」改めて仙台のすばらしさを感じ
人に自慢したい町「わが町仙台」を感じた一日となりました。



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